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「25ansウエディング」スタッフの方々が来店されました♪
先日、雑誌「25ansウエディング」の編集ページ撮影のため、
スタッフの方々にご来店いただきました。
25ansウエディング ドレス
7月22日発売号(秋冬号)
結婚式で着てみたい、着物選びを25ans編集スタッフが体験~というような企画で、
ラビアンローゼの和装コーナーで2着チョイスしていただきました。
雑誌では、
クラシカルな王道系の会場に似合う着物と
スタイリッシュなモダンな会場に似合う着物、
それぞれスタッフの方がお好みの1枚を選ぶまでの様子と、
それをきちんと着つけた状態を撮影したものが掲載されるそうです。
それをきちんと着つけた状態を撮影したものが掲載されるそうです。
スタイリッシュでモダンな会場用には、お似合いになりそうなものの中から
まずは赤地に百合の柄と、紫地に大きな花柄の2着をチョイス。
どちらも気に入っていただけたようですが、1着にしぼらなければなりません。
「赤地のほうが花嫁らしさがある?」
「紫のほうは馴染み過ぎてちょっと地味な感じ…?」
などなど、迷いに迷っていただき、2時間以上が経過 ^^
そして選ばれたお着物(引振袖)がこちら ↓↓↓
紫のほうを気に入っていただき、こちらに決定されました。
始めは紫は落ちつき過ぎる色合いかと心配されていましたが、帯まわりの小物セットに明るい色をあわせて、花嫁にふさわしい、かわいらしく華やかな仕上がりにできました。
はっきりしたお顔立ちにも負けない色合わせです。
クラシカルで王道系の会場に似合うお着物は白地のもの2着から、より華やかな柄いきのものを選ばれました。
今回のスタッフMさんは、取材でいらっしゃったので、最初はお仕事のお顔でしたが、
選ぶうちにどんどん表情が柔らかくなっていきました。
選ぶうちにどんどん表情が柔らかくなっていきました。
とっても楽しんでいただけたご様子で、嬉しかったです。
衣裳選びは、本当に女性を幸せにするんだなぁ♪ って感じです。
このような引振袖をお色直しで着られる方は多いですが、
お式にお召しになる方もいらっしゃいます。
カツラに角隠しをして合わせるとより厳粛になります。
雑誌は7月22日に発売ですので、お手にとられた方は、ぜひこのページをチェックしてくださいね。
今回接客を担当した増子も雑誌に載る予定です!
ドレスはもちろん、和装にご興味のある皆さまのご来店をお待ちしております☆
カテゴリー:バイヤーブログ











